沿革

1948年 11月8日埼玉県行田市行田にて小菅伊勢之助商店を(株)小菅商店に改組し会社設立
1954年 埼玉県北足立郡吹上町袋にひな人形製造部を設置
1960年 日本最初の合成繊維製こいのぼり、東レナイロンこいのぼりを開発し発売
1967年 社名を東旭株式会社に変更
1968年 行田市藤原町、行田富士見工業団地に工場倉庫を新築し、本社所在地を移転
国内の合成繊維性こいのぼり製造メーカーが日本合繊鯉幟協会を結成し、 初代会長に当社社長小菅正美が就任
1969年 最高級合繊こいのぼり、東レシルックこいのぼりを開発し、発売
1970年 ナイロンこいのぼりに静電防止加工を施した、パレルこいのぼりを発売
1973年 本社ビル総合工場を竣工
1974年 ひな人形に稚児飾りを追加した、皇、御幸を発売
1976年 埼玉県北流通センター内に、こいのぼり製造部及び熊谷配送センターを新設
1977年 宮崎県宮崎市に九州営業所を新設
1986年 日本画を原図にしたシルックこいのぼり、積美を発売
1989年 山本寛斎デザインのこいのぼり、はねぼうを発売
1991年 ユキ トリヰ、優貴ひなを発売
1993年 本社ショールーム竣工
1997年 山本寛斎デザインこいのぼり、かぜいろを発売予定


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